| 河を越える |
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| 天竜川 |
| <上流へ | <飯田市あたり> | 下流へ> |
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●飯田市〜下伊那郡喬木村 2005-12-14 up
弁天橋 長野県道18号 伊那生田飯田線 / 長野県道83号 下条米川飯田線
橋の向こうは喬木村 飯田市街地から西方向へ国道151号〜県道18号を進むと、
やがてカーブし弁天橋で天竜川を渡る。
すぐ北側で松川が天竜川に合流しており、
橋の南側には天竜舟下りの出発地の弁天港がある。
橋の東側、喬木村側の交差点で長野県道83号が分岐しているが、
83号の終点は橋の西側、飯田市松尾新井6619番地先ということなので、
弁天橋は県道18号と83号が重複しているようだ。
2003-03-23 撮影
●飯田市 2008-12-28 up
水神橋 国道256号
2003-05-27 撮影 JR飯田線伊那八幡駅の南あたりから国道256号を南東に進む。
西側市街地側の松尾と、竜東側の下久堅を結ぶ水神橋。
この先国道256号は、だんだんと山の中に入って行き、小川路峠を越えて上村へと続いているが、車両は通行止め。
橋の西側には、河口から145キロを表す標識が建っている。
2005-11-27 撮影
●飯田市 2008-12-28 up
南原橋 長野県道247号 米川駄科停車場線
飯田線駄科駅前からいきなりはじまる長野県道247号米川駄科停車場線。
踏切を渡り病院の横を通ると、天竜川を渡る。
この南原(みなばら)橋は、中川村の牧ヶ原橋のように水面から高いところに架かっており、川に下りていくことはできない。
この南原橋のあたりから川幅は狭くなり、鵞流峡(がりゅうきょう)と呼ばる。
2003-05-27 撮影
鵞流峡
●飯田市 2008-12-28 up,2009-07-09 up New
天竜橋 長野県道237号 米川飯田線
バス停は「時又」
2003-05-27 撮影天竜川沿いをくねるように進むと、やがて天竜橋。
橋の右岸側が時又、左岸側が龍江。
橋は両地区を結ぶ重要な橋であるが、幅員が狭く老朽化が進んでいることから、
すぐ下流側に新しい橋を架ける工事が行われている。
新しい橋を建設中
2007-05-20 撮影
真っ赤な橋が登場
2009-07-06 撮影
New
●飯田市 2004-10-14 up
姑射橋 長野県道492号 天竜峡停車場下平線
隣には歩道橋 名勝天竜峡にかかる姑射(こや)橋。JR天竜峡駅を下車し駅前のとおりを左へすぐ。
ひとつ北の天竜橋のあたりで広がった天竜川の川幅が、この姑射橋の上流側でふたたび狭くなり、天竜峡へと続いていく。
天竜峡といえば舟下り。
姑射橋を挟むような格好で2社あり、上流側の天竜舟下り(弁天港→時又港,天竜峡温泉港)と下流側の天竜ライン下り(天竜峡温泉港→唐笠港)とがある。
2003-05-27 撮影
●飯田市 2004-11-14 up
つつじ橋
天竜峡に架かる吊り橋、つつじ橋。
クルマでは直接来ることができず、近くから徒歩でアプローチ。
天竜峡を巡る散策コースにもなっている。
テレビのドラマや旅番組でも、ときどき登場する。
2002-09-13 撮影
漢字で「躑躅橋」
●飯田市 2009-07-09 up New
天竜川橋りょう JR飯田線 天竜峡駅を南へ向け出発した飯田線の電車は、
すぐトンネルに入り、出たところで天竜川を渡る。
真東の位置に県道1号が通っており、紅葉川を渡るところで見渡せそうだが、少し遠い。
徒歩でも近づくルートが判らなかったため、
舟に乗って下ってみた。
長野県道1号紅葉大橋より
2003-08-24 撮影天竜ライン下りの舟より
2005-11-27 撮影
| <上流へ | <飯田市あたり> | 下流へ> |
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